プールの授業で見られたくないリスカ跡もばっちり隠せます!

やっちゃダメだってわかってるのにまたやってしまった…
一度リストカットをするとかなり長い間その傷跡って消えないんですよね。
夏になると半袖も着るしプールに入ることもある。
そういう時にいつも生理だって断ってると変に怪しまれちゃいます。
ということでここではリスカ跡を隠しながらプールに入ることができる方法を2つ紹介!
どちらもすぐにできるモノなのでぜひ参考にしてみて下さいね!
リスカ跡をメイクで隠す方法
まず1つ目の方法はリスカの跡をメイクによって隠すという方法。
メイクと言っても顔に使うものではなく専用のものがあるんです。

こういうもの。
普通のメイク用品と違うのは傷や痣を隠すのを目的として作られてるというところ。
やけど跡から、

シミまで。

ウォータープルーフも対応していて水に強いものもあるんですよ。
リスカ跡をメイクで隠す際のデメリット
1つ残念なこととしてこの防水がプールレベルの濡れに対応してるかが未知数なところ。
ウォータープルーフというのは生活防水や皮脂の油にはしっかり対応しています。
ただ水の中でバシャバシャ動くプールともなると話は別。
水に強い、と書いてるものはたくさんあったんですがプールOK、海水浴OKと書いてるものはなかったんです。
水に強いけど…?

有名所としては上で画像で使われたマーシュフィールド製、

NULLのコンシーラーなど。

専用シートでリスカ跡を隠す
そして2つ目ががシートを使ってリスカ跡を隠すという方法。
肌の色そっくりに作られた大きいシートがあり、それでリスカ跡を隠せるんですよ。

こういうやつですね。
メーカーによって違うんですが完全防水のものもあります。
なのでプールはもちろん、温泉、雨、汗も全く関係ありません。
公式サイトにしっかり書いてあると安心できますね。
なので個人的にはこっちのほうがオススメ。
専用シートで人気なもの
シートでは肌かくしーというものがかなり人気です。

これは他のリスカ跡隠しシートとは防水性能が桁違いなんです。

なんと1回貼ったらお風呂に入ろうがプールに入ろうが1週間つけたままで過ごせます。
完全に肌の一部になっちゃう感じですね。
肌の色に対応して8色用意されてて、裸になっても違和感を極力抑えられるようになってます。

中学生、高校生でも親バレしない!
プールということで学生の人で欲しい人もいるかと思うんですがそこも大丈夫。
お金をコンビニで払えるので親にバレることはありません。
価格が1つ1000円〜2000円程度なのも買いやすくていいですね。

プールでのリスカ跡の隠し方まとめ

- 専用メイク用品を使って隠す
- 専用シートを使って隠す
個人的なオススメは先ほど触れたようにシートで隠すタイプ。
学校がある人でも体をふいてそのまま授業にむかえるのですごい便利なんですよね。
肌かくしーとは専用通販サイト開店ということでかなり安くなってます。
気になる人は早めの購入をお勧めしますよ。